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会社概要

HOMES WITH A LEGACY

商号
豊和住建有限会社
所在地
〒474-0046 愛知県大府市吉川町6-57
設立
昭和56年5月17日(屋号変更前 みやこ住建として)
資本金
3,100万円
売上高
2011年〜2015年の年平均7億3,600万円
代表取締役
川口 満人
従業員数
47名(平成27年4月現在)
○吉田事務所スタッフ15名
○ギャラリー豊和スタッフ4名
○大工17名
○アトリエ心2名
事務所・
大工の資格
一級建築士、二級建築士、木造建築士、一級建築施工管理技士、 二級建築施工管理技士、インテリアコーディネーター、 キッチンスペシャリスト、KII認定講師、 建築大工技能士1級、建築大工技能士2級 二級技能士、大工指導員、古民家鑑定士、耐震相談員、 耐震補強技術者、増設築相談員、電磁波測定士
事業内容
住宅設計施工、新築、リフォーム、増改築、耐震改修、 介護改修、造作家具製作・販売等
取引先銀行
大垣共立銀行/中京銀行/UFJ銀行/あいち知多農業協同組合
加盟・
登録団体
優良工務店の会(財団法人 住宅産業研修財団)/愛知県建築士会/ 中部住まいの会(南 雄三先生顧問)/耐震ネットワーク知多/ パッシブソーラー(P.Vソーラーハウス協会)/ 野池政宏氏主宰 自立循環型 住宅研究会/ アマテルソーラー協会/JBN(ジャパン・ビルダーズ・ネットワーク) /ジェルコ(日本住宅リフォーム産業協会)/TOTOリモデルクラブ/ オールアース住宅/ 一般社団法人リノベーション住宅推進協議会/愛建連(愛知建設組合連合)
許可・登録
建設業許可番号 愛知県知事許可(般‐28)第53102号
一級建築士事務所 愛知県知事登録(い‐2)第12145号
沿革
昭和55年
自然素材 土壁にて自宅を新築 本社兼自宅として新設
会社を大きくしないをモットーに仕事初め
昭和56年5月
『 みやこ住建 』を創業(本社にて営業開始)
昭和60年
ひし半木材、倉庫借入、作業小屋とする
平成4年
営業・設計・工務・大工の本拠地として『 吉田事務所 』を開設
同敷地内に大工作業場(刻み加工)、材料・道具置き場を開設 
平成5年5月
建築の設計・施工・監理及び請負を目的として、
『 みやこ住建有限会社 』が法人と成る。資本金300万円。
平成7年6月
屋号を『 みやこ住建有限会社 』から『 豊和住建有限会社 』に変更
平成18年5月
資本金を3,100万円に増資
会社を大きくしないというをモットーを再確認して、強い会社を造る
平成20年1月
『 ギャラリー豊和 』開設
(お客様への仮住まい・倉庫の提供・打合せ場所としての利用を目的として)
平成26年3月
ぬくもり工房のエリアパートナーとなる。
平成26年5月
創業より33年を迎え、さらなる地域貢献を目指し、
アトリエ心の開業を決める。
平成27年3月
もも山 森の家「アトリエ心」「リコクオーレ」開設
(事業内容:デザインリフォーム・グリーン雑貨・イタリアンレストラン ・健康、心に良い食物の提供)
その他毎年1~2回、バス旅行・ボーリング大会・生演奏・ぶどう狩り・バーベキューなど お客様感謝祭を行っており、20年以上イベントとして続いています。
平成22年夏
バーベキュー 200名以上
平成23年夏
バーベキュー 200名以上
平成24年6月
バス5台でさくらんぼ狩り
平成25年6月
バス5台でさくらんぼ狩り
平成25年2月
バス3台で伊勢神宮参拝
平成26年12月
バス5台で伊勢神宮参拝
地域別の施工実績

(2015年00月00日現在)

注文住宅の良さ、豊和住建の技術力・商品力をお伝えすることはもちろんですが、まずは家を持つことの不安を取り除くことから始まると考えています。
当社はモデルハウスを持たないため、ショールームでのご説明のほか、構造見学会、完成見学会、引き渡し後の家を見られる見学会などにご案内もいたします。
住宅ローンのアドバイス、各種補助金の活用方法など、ファイナンシャルプランナーが親身になってお応えします。
土地をお持ちでない方は土地探しからご相談ください。

建てる場所、住まうお客様のご要望に、同じものはひとつとしてありません。お客様の想いと夢を叶えるため、じっくりと話し合います。長く住まう家だから、流行を追わず、日々愛着の増す住まいを目指します。家族の結び付きをいっそう強くする間取り、家事の負担を少なく、可変性のある間取りの工夫を取り入れていきます。
断熱、気密性が高いからこそ、開放的で明るい吹抜けのある空間も大胆に採用できます。

ご来店いただいたお客様と打ち合わせを重ね、ご希望に沿ったキッチン、バス、トイレなどの水まわりを中心に、照明器具やインターホン、スマートキーを備えた玄関ドアなどのプランをご提案します。家事動線、多機能とシンプルさのバランス、カラーリングなど、女性目線の提案が好評です。
現場監督とともに全体の進行管理を補佐し、施主様の抱える心配事などもお応えしています。

現場監督は工事の現場で、スケジュールどおり工事を進行させるとともに、品質や安全を確保し、予算内で工事費用を収められるように工事を管理する役割を担っています。解体やリフォームでは屋根に上がったり畳をめくって調べたり、更地になれば測量を手伝ったりします。大工・左官・庭師など職人たちに指示命令を行う一方、現場でのマナー指導も行います。円滑なコミュニケーションのため、ときに冗談を言い合ったりしています。

豊和住建の家づくりは自社の大工棟梁、大工職人が行い、手間受けの大工に現場をまかせることはありません。それは大工の技術とお客様に喜んでいただくことにこだわるからです。棟梁から若手への技術の伝承と向上、豊かな心と人の和で住まいを建てる心構え、お客様への気配りやマナーの徹底、伝統と新しい技術への取り組みを常に目指しています。少数精鋭の自社社員大工が日々、切磋琢磨し心構えと技を磨いています。

当社では「豊和会」という名称で、協力会社間の情報交流や親睦会を行っています。家づくりは大工や現場監督だけではできません。水道工事、電気工事など協力会社の皆様には多大なご支援・ご協力をいただいております。ときには無理をお願いすることもありましょう。100社以上が会員となっていただいており、ずっとご縁が続いていることに感謝しております。

新築のお客様邸につきましては、まずお引き渡し後の約1カ月前後にお客様係が訪問し、困りごとなどないかお伺いしています。
また、定期点検(1年、3年、5年、10年)にて、原則として担当した現場監督が訪問し、補修すべき箇所がないか、チェックシートを持って訪問いたします。
(リフォームのお客様の中でも、間取り変更などを伴うリノベーション、大規模リフォームの場合は同様に、お客様巡回をしております)
※豊和住建のスタッフが訪問営業をすることはありません。不審な訪問営業が来た場合は、安易に屋内に入れたりせず、屋根点検に上がらせたり、床下にもぐらせたりしないようにしてください。