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DemandResponse実証実験に協力しませんか
電気って、足りなくなれば停電してしまうのは誰でも想像できることと思いますが、
実は、余ってしまった電気を送電しても停電してしまうため、
メガソーラーが発電する多くの電気が捨てられているのだそうです。
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| 資料出典:株式会社サンコー | |||
火力発電であれば需給バランスを予測して運転できるのですが、
メガソーラーの再エネは、太陽光が届く限り需給バランスに関係なくずっと発電し続けます。
そこで、家庭用の太陽光+蓄電池で、
夕方からのピーク時は、ご家庭の余剰電力を蓄電池から「売電」。
日中は、捨てられているメガソーラーからお金をもらって「充電」できれば、
社会全体で電力がよりムダ無く使われるということになります。
これがDR(デマンドレスポンス)=需要応答ということなのです。
| お施主様は、太陽光発電パネル+蓄電池+対応HEMSを設置するだけです。 | |
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建設資材商社のサンコーさんより、この実証実験の呼びかけがあり、弊社も協力します。
※シャープエネルギーソリューション株式会社および中部電力ミライズ株式会社との共同実証実験。
「FIT(固定価格買取制度)」契約とは別のものです。
9月30日まで二次募集をするとのこと。
関心を持たれた方は弊社へお問い合わせください。









