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窓リノベ 今年度申請予約あと1カ月で受付終了

先進的窓リノベ2026事業よりこのような案内が来ました。(該当ページが開きます)

先進的窓リノベ2026事業は、2026年11月16日をもって、交付申請の予約の受付※1を終了します。
11月17日以降は、交付申請の予約の提出を行うことはできません。
(予約の有効期間を超過したことにより却下された場合を含みます。)
交付申請の予約が承認された場合、予約の有効期間内※2に交付申請を提出してください。
なお、交付申請は、交付申請の受付終了※3まで提出することができます。

※1 一括申請の仮予約も含む。
※2 交付申請の予約を提出した日から3ヶ月後、または2026年12月31日のいずれか早い日。
一括申請および非住宅にかかる申請については、予約提出日によらず、2026年12月31日まで。

※3 本事業の補助金申請額(交付申請および交付申請の予約が提出された総額(審査中のものを含む)をいいます。
審査等により却下または取り下げされたものは含みません。)が本事業の予算上限(100%)に達した時点。
遅くとも2026年12月31日まで。

上記リンク先の窓リノベサイトを見ると、本日10月17日で
補助金申請額がおよそ30%になっていると表示されています。
例年、締め切りが近づいてくると、一気に申請額が満額近くになり、早期終了となることがあります。

暑さ・寒さ・結露対策に、サッシの交換や内窓取り付けは効果絶大です。
補助金を使わない手はありません。お早めに弊社までご相談ください。

注文住宅の良さ、豊和住建の技術力・商品力をお伝えすることはもちろんですが、まずは家を持つことの不安を取り除くことから始まると考えています。
当社はモデルハウスを持たないため、ショールームでのご説明のほか、構造見学会、完成見学会、引き渡し後の家を見られる見学会などにご案内もいたします。
住宅ローンのアドバイス、各種補助金の活用方法など、ファイナンシャルプランナーが親身になってお応えします。
土地をお持ちでない方は土地探しからご相談ください。

建てる場所、住まうお客様のご要望に、同じものはひとつとしてありません。お客様の想いと夢を叶えるため、じっくりと話し合います。長く住まう家だから、流行を追わず、日々愛着の増す住まいを目指します。家族の結び付きをいっそう強くする間取り、家事の負担を少なく、可変性のある間取りの工夫を取り入れていきます。
断熱、気密性が高いからこそ、開放的で明るい吹抜けのある空間も大胆に採用できます。

ご来店いただいたお客様と打ち合わせを重ね、ご希望に沿ったキッチン、バス、トイレなどの水まわりを中心に、照明器具やインターホン、スマートキーを備えた玄関ドアなどのプランをご提案します。家事動線、多機能とシンプルさのバランス、カラーリングなど、女性目線の提案が好評です。
現場監督とともに全体の進行管理を補佐し、施主様の抱える心配事などもお応えしています。

現場監督は工事の現場で、スケジュールどおり工事を進行させるとともに、品質や安全を確保し、予算内で工事費用を収められるように工事を管理する役割を担っています。解体やリフォームでは屋根に上がったり畳をめくって調べたり、更地になれば測量を手伝ったりします。大工・左官・庭師など職人たちに指示命令を行う一方、現場でのマナー指導も行います。円滑なコミュニケーションのため、ときに冗談を言い合ったりしています。

豊和住建の家づくりは自社の大工棟梁、大工職人が行い、手間受けの大工に現場をまかせることはありません。それは大工の技術とお客様に喜んでいただくことにこだわるからです。棟梁から若手への技術の伝承と向上、豊かな心と人の和で住まいを建てる心構え、お客様への気配りやマナーの徹底、伝統と新しい技術への取り組みを常に目指しています。少数精鋭の自社社員大工が日々、切磋琢磨し心構えと技を磨いています。

当社では「豊和会」という名称で、協力会社間の情報交流や親睦会を行っています。家づくりは大工や現場監督だけではできません。水道工事、電気工事など協力会社の皆様には多大なご支援・ご協力をいただいております。ときには無理をお願いすることもありましょう。100社以上が会員となっていただいており、ずっとご縁が続いていることに感謝しております。

新築のお客様邸につきましては、まずお引き渡し後の約1カ月前後にお客様係が訪問し、困りごとなどないかお伺いしています。
また、定期点検(1年、3年、5年、10年)にて、原則として担当した現場監督が訪問し、補修すべき箇所がないか、チェックシートを持って訪問いたします。
(リフォームのお客様の中でも、間取り変更などを伴うリノベーション、大規模リフォームの場合は同様に、お客様巡回をしております)
※豊和住建のスタッフが訪問営業をすることはありません。不審な訪問営業が来た場合は、安易に屋内に入れたりせず、屋根点検に上がらせたり、床下にもぐらせたりしないようにしてください。