ふれあいゼミナール 開催
1月24日、おおぶふれあいゼミナール「安価にできる耐震補強とは?」を開催しました。 この地方の断層の存在や南海トラフ地震のことにも触れ、 愛知県で耐震工事の補助金があまり活用されていない理由などもお話ししました。 弊社で […]
1月24日、おおぶふれあいゼミナール「安価にできる耐震補強とは?」を開催しました。 この地方の断層の存在や南海トラフ地震のことにも触れ、 愛知県で耐震工事の補助金があまり活用されていない理由などもお話ししました。 弊社で […]
大府市のサイトに実際こんな文言が躍っています。 大府市自主防犯活動促進事業費補助金(令和7年度予算残りわずか!!) ひとつ目の「防犯カメラ」は、条件に 自主防犯団体等が設置すること(個人が設置するものは対象外)とありま […]
今後の地震が心配で、「耐震改修を行いたいけど、予算が…」とお悩みの方へ耳寄り情報。 愛知県建築地震災害軽減システム研究協議会(減災協議会)が開発した安価な耐震改修工法を有効に活用することにより、下記のようなメリットがあり […]
東日本大震災から今日でちょうど14年です。 2月末に3件の耐震改修補助金交付手続きを終えました。 耐震改修・耐震シェルターなど、本年度は弊社で計8件の耐震工事を実施しました。 昨年1月の能登半島地震以降、耐震に対する関心 […]
プロパンガス(LPガス)に関する法改正があることはご存じでしょうか この業界では以下のことが常態化しており、 都市ガスと比べてコストが高くなりがちということで 経済産業省のメスが入りました。 1.料金が不透明 プロパンガ […]
来る10月7日・8日、アローブ(おおぶ文化交流の杜)にて「リフォーム・新築フェア」を開催します。 今日は2日間のミニセミナー&ワークショップのラインナップとタイムテーブルをお伝えします。 1日目 10月7日㊏ 10:20 […]
業界紙「住宅産業新聞」の今週号トップ記事が気になったのでご紹介を。 ※「今週の紙面」にリンクしていますので、ご覧いただく期日には今回紹介する記事が表示されるとは限りません。 「ひと部屋断熱」で23年度から補助金を確保 と […]
豊和住建は、住宅省エネ支援事業者登録を済ませておりますので、 弊社にて新築・リフォームをしていただいたお客様が該当する場合、補助金申請を代行しております。 「こどもエコすまい支援事業」について調べたいことがあり、検索した […]
「こどもみらい支援事業」が先月28日で予算に達し、早期終了となってしまいました。 国会ではこどもみらい難民の救済措置を検討する動きもあるとか。 そんなことから、調べたい自治体だけピンポイントで見ることができるサイトを一つ […]
住宅関係の補助金、何があるやら……。 政府、つまり各省庁から割り当てられる補助金もあれば、それを受けて各自治体で独自の助成制度を設けている場合もあります。 「愛知ゆとりある住まい推進協議会」のサイトで県内市町村の助成制度 […]

注文住宅の良さ、豊和住建の技術力・商品力をお伝えすることはもちろんですが、まずは家を持つことの不安を取り除くことから始まると考えています。
当社はモデルハウスを持たないため、ショールームでのご説明のほか、構造見学会、完成見学会、引き渡し後の家を見られる見学会などにご案内もいたします。
住宅ローンのアドバイス、各種補助金の活用方法など、ファイナンシャルプランナーが親身になってお応えします。
土地をお持ちでない方は土地探しからご相談ください。

建てる場所、住まうお客様のご要望に、同じものはひとつとしてありません。お客様の想いと夢を叶えるため、じっくりと話し合います。長く住まう家だから、流行を追わず、日々愛着の増す住まいを目指します。家族の結び付きをいっそう強くする間取り、家事の負担を少なく、可変性のある間取りの工夫を取り入れていきます。
断熱、気密性が高いからこそ、開放的で明るい吹抜けのある空間も大胆に採用できます。

ご来店いただいたお客様と打ち合わせを重ね、ご希望に沿ったキッチン、バス、トイレなどの水まわりを中心に、照明器具やインターホン、スマートキーを備えた玄関ドアなどのプランをご提案します。家事動線、多機能とシンプルさのバランス、カラーリングなど、女性目線の提案が好評です。
現場監督とともに全体の進行管理を補佐し、施主様の抱える心配事などもお応えしています。

現場監督は工事の現場で、スケジュールどおり工事を進行させるとともに、品質や安全を確保し、予算内で工事費用を収められるように工事を管理する役割を担っています。解体やリフォームでは屋根に上がったり畳をめくって調べたり、更地になれば測量を手伝ったりします。大工・左官・庭師など職人たちに指示命令を行う一方、現場でのマナー指導も行います。円滑なコミュニケーションのため、ときに冗談を言い合ったりしています。

豊和住建の家づくりは自社の大工棟梁、大工職人が行い、手間受けの大工に現場をまかせることはありません。それは大工の技術とお客様に喜んでいただくことにこだわるからです。棟梁から若手への技術の伝承と向上、豊かな心と人の和で住まいを建てる心構え、お客様への気配りやマナーの徹底、伝統と新しい技術への取り組みを常に目指しています。少数精鋭の自社社員大工が日々、切磋琢磨し心構えと技を磨いています。

当社では「豊和会」という名称で、協力会社間の情報交流や親睦会を行っています。家づくりは大工や現場監督だけではできません。水道工事、電気工事など協力会社の皆様には多大なご支援・ご協力をいただいております。ときには無理をお願いすることもありましょう。100社以上が会員となっていただいており、ずっとご縁が続いていることに感謝しております。

新築のお客様邸につきましては、まずお引き渡し後の約1カ月前後にお客様係が訪問し、困りごとなどないかお伺いしています。
また、定期点検(1年、3年、5年、10年)にて、原則として担当した現場監督が訪問し、補修すべき箇所がないか、チェックシートを持って訪問いたします。
(リフォームのお客様の中でも、間取り変更などを伴うリノベーション、大規模リフォームの場合は同様に、お客様巡回をしております)
※豊和住建のスタッフが訪問営業をすることはありません。不審な訪問営業が来た場合は、安易に屋内に入れたりせず、屋根点検に上がらせたり、床下にもぐらせたりしないようにしてください。