HOMES WITH A LEGACY
受け継がれる想い 受け継がれる住まい

豊和住建

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スタッフブログ

毎月開催!住ごこち見学会 ~理想の住まいを作るために~

3/11(日)に住みごこち見学会を開催いたしました。

住みごこち見学会とは?

豊和住建で数年前に実際に建てたお客様のお住まいへご訪問し実際にお話を聞ける、他社との比較ができる貴重な時間です。毎月3組以上が来て下さりご案内をさせて頂いてます。今回ご訪問させていただいたお客様は築6年のA様邸です(^0^)

玄関を入るとアロマの香りが漂いいい気分になりました笑

A様のご紹介に始まり、様々な質問タイムや施工するにあたっての「こだわった箇所」を聞いていきます。

奥様の1番こだわった箇所はキッチン!!!対面式のキッチンですがタイルを張り天板部分に料理を置けるように奥行きを広くしたそうです!女性ならではのアイデアですね♪

 

 

続いてリビング!A様邸はリビングを広くしたいとの希望で2階に水廻りがあります。その理由は洗濯をした際にそのままベランダに干せるから!!!「なるほど」と思うアイデアですね

確かに洗濯をして2階のベランダに持っていき干すのもちょっとした手間ですね・・

そしてリビングの隣には琉球畳の部屋があります。

 

畳の部屋にも家具が置けるように周りに床を張ったそうです。

 

 

階段

何気ない階段ですが、子供たちが上り下りするので傾斜を緩めにしたそうです。

豊和住建は自社大工ですので打合せの時に直ぐに変更が出来る!!!という最大のメリットがあります。

無垢材は既製品より値段も高いですが、木の温もりを感じられ経年した時に表情が変わり味わいのある木へ変化します!

 

2階へ

将来お子様の部屋として使えるように開けてありました!

ドアも既製品ではなく、こだわりを感じます!

理想の住まいを作るためのポイントとして

①とにかく打ち合わせをした(4か月以上)

②施工中でも毎週打ち合わせをした

③図面上ではわからない部分も実際に作っているときに変更してもらった

A様は「変更したい時でも大工さんも快く施工してくれたので、どんどん意見を伝えられる工務店です」と、うれしいお言葉を頂きました!

自然素材をふんだんに使った室内、そして子や孫に受け継がれる家ー

子供が成人し家を建てるのではなく、リフォームで金銭面でも助かるように住む前、住んでから、その後まで考え豊和住建は家づくりをしています。来月の住ごこち見学会は4/14(土)です。そして、新築完成見学会も4/7.8.9(土日月)に知多市にて開催します。

こうした見学会を利用し理想の家づくりをしましょう!!!

 


見学会のお問い合わせは

ギャラリー豊和

大府市江端町4-13   電話0562-45-5785 担当 三宅

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大府市注文住宅/新築/リフォーム

豊和住建

 

 

注文住宅の良さ、豊和住建の技術力・商品力をお伝えすることはもちろんですが、まずは家を持つことの不安を取り除くことから始まると考えています。
当社はモデルハウスを持たないため、ショールームでのご説明のほか、構造見学会、完成見学会、引き渡し後の家を見られる見学会などにご案内もいたします。
住宅ローンのアドバイス、各種補助金の活用方法など、ファイナンシャルプランナーが親身になってお応えします。
土地をお持ちでない方は土地探しからご相談ください。

建てる場所、住まうお客様のご要望に、同じものはひとつとしてありません。お客様の想いと夢を叶えるため、じっくりと話し合います。長く住まう家だから、流行を追わず、日々愛着の増す住まいを目指します。家族の結び付きをいっそう強くする間取り、家事の負担を少なく、可変性のある間取りの工夫を取り入れていきます。
断熱、気密性が高いからこそ、開放的で明るい吹抜けのある空間も大胆に採用できます。

ご来店いただいたお客様と打ち合わせを重ね、ご希望に沿ったキッチン、バス、トイレなどの水まわりを中心に、照明器具やインターホン、スマートキーを備えた玄関ドアなどのプランをご提案します。家事動線、多機能とシンプルさのバランス、カラーリングなど、女性目線の提案が好評です。
現場監督とともに全体の進行管理を補佐し、施主様の抱える心配事などもお応えしています。

現場監督は工事の現場で、スケジュールどおり工事を進行させるとともに、品質や安全を確保し、予算内で工事費用を収められるように工事を管理する役割を担っています。解体やリフォームでは屋根に上がったり畳をめくって調べたり、更地になれば測量を手伝ったりします。大工・左官・庭師など職人たちに指示命令を行う一方、現場でのマナー指導も行います。円滑なコミュニケーションのため、ときに冗談を言い合ったりしています。

豊和住建の家づくりは自社の大工棟梁、大工職人が行い、手間受けの大工に現場をまかせることはありません。それは大工の技術とお客様に喜んでいただくことにこだわるからです。棟梁から若手への技術の伝承と向上、豊かな心と人の和で住まいを建てる心構え、お客様への気配りやマナーの徹底、伝統と新しい技術への取り組みを常に目指しています。少数精鋭の自社社員大工が日々、切磋琢磨し心構えと技を磨いています。

当社では「豊和会」という名称で、協力会社間の情報交流や親睦会を行っています。家づくりは大工や現場監督だけではできません。水道工事、電気工事など協力会社の皆様には多大なご支援・ご協力をいただいております。ときには無理をお願いすることもありましょう。100社以上が会員となっていただいており、ずっとご縁が続いていることに感謝しております。

新築のお客様邸につきましては、まずお引き渡し後の約1カ月前後にお客様係が訪問し、困りごとなどないかお伺いしています。
また、定期点検(1年、3年、5年、10年)にて、原則として担当した現場監督が訪問し、補修すべき箇所がないか、チェックシートを持って訪問いたします。
(リフォームのお客様の中でも、間取り変更などを伴うリノベーション、大規模リフォームの場合は同様に、お客様巡回をしております)
※豊和住建のスタッフが訪問営業をすることはありません。不審な訪問営業が来た場合は、安易に屋内に入れたりせず、屋根点検に上がらせたり、床下にもぐらせたりしないようにしてください。